大阪(堺市)住職あおり運転のうえ暴行の疑い!どこのお寺の人。動画あり。。

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事件

大阪・堺市の道路で乗用車を運転していた寺の住職が、後続の車に対して急ブレーキを繰り返すあおり運転をしたとの報道がNHKから本日公開されました。

こんにちは!BUZZ WATCHER編集長の吉田です。

常磐道でのあおり運転の宮崎文夫が逮捕されたばかりですが、今度は大阪で同じようなあおり運転がありました。

今回は大阪で起きたお寺さんの住職のあおり運転と暴行にについて取り上げていきたいと思います。

大阪堺市のお寺の住職が、危険運転(あおり運転)と暴行の動画

こちらがTwitterで公開されている動画です。

NHKの報道によりますと、、、

ことし1月、大阪・堺市の道路で乗用車を運転していた寺の住職が、後続の車に対して急ブレーキを繰り返す「あおり運転」を行ったうえ、車から降りてきて、運転手の胸倉をつかんだとして、警察は暴行の疑いで書類送検しました。

書類送検されたのは、大阪・松原市の寺の61歳の住職です。

警察によりますと、住職はことし1月、堺市北区で乗用車を運転し、後ろを走っていた大阪市内の30代の男性が運転する軽自動車に対して急ブレーキを繰り返す「あおり運転」を行ったうえ、信号待ちで停止した時に、車を降りて男性の胸倉をつかんだとして暴行の疑いが持たれています。
男性にけがはありませんでした。

男性の車のドライブレコーダーには、飲食店の駐車場から道路に出てきた住職の乗用車が500メートル近くにわたって急ブレーキを繰り返したり、住職がドアを開けて何かを叫んだりする様子が記録されています。

住職は檀家を回っている途中だったということで、警察の調べに対して容疑を認め、「急な割り込みはしていないのに、後ろからパッシングをされて腹が立った。胸倉をつかんだのはいきすぎた行為で申し訳ない」などと話しているということです。

NHKの住職への取材によりますと、、

書類送検された住職はNHKの電話取材に応じ、経緯について話しました。

この中で住職は後続の車の前で急ブレーキを繰り返した理由について、「私が本線に入った際、車間距離が50メートルほどあったにもかかわらず、後続の車がライトでパッシングしてきた。危険な行為をされ、『なぜこんなことをするのか』と問いただしたかったので、停車させようと考えた」と話しています。

運転手の胸倉をつかんだことについては、「反省している」と話す一方で、「危険な運転はそもそも相手からしてきたことだ。誰もが過ちを犯す。今回の事件で、私が僧侶かどうかは関係ない」と話しています。

 

大阪の住職のお寺の名前は?

あおり運転の末暴行があったのは、堺市の大阪府道だそうです。

という事はこの近くのお寺であると推定できます。

法泉寺、敬恩寺、布忍寺など堺市には多くのお寺さんがありますが現時点では特定できておりません。

詳細が分かり次第ここでお伝えしていきたいと思います。

大阪堺市住職あおり運転・暴行の疑いに関するネット市民の反応は

この件に関して、日本のネット市民はどのような反応をしているのかお伝えしたいと思います。

今度は大阪、住職があおり運転で捕まったらしい。てか、100パーお前悪いやん。煩悩の塊かよ。

住職www、暴力付き(笑)、どんな説教してくれるんだろね(^^)。
ちなみに50mという距離感だけしか「接近率」を危ない、と感じるものなのに。
接近率が分からない方々の多いこと多いこと(^_^;)

動画を見る限り、住職は、一時停止せずに歩道を横切り、車道へ進入している。その時の走行車両との距離は 30m と推測される(地図上での確認)。走行車両が 40km/h と仮定すると約 2.7s (30m÷11.1m/s) で到達する。住職に過失が多々ある。ハザード点滅して詫びれば済んだ話。

『誰もが過ちを犯す。
今回の事件で、私が僧侶かどうかは関係ない。』

えっ、これって
「それを言っちゃあ お終(しめ)ぃよ。」
ってやつじゃ。

“人” としててはそうかもしれないけど
“僧侶としての今までの自分” に自分で引導を渡しちゃったんじゃ。

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